デッサン練習

画像1 1枚目。1/22日。先生の口頭での支持を受けながら描く。始めての割には上手いんじゃ?と思っていた。青いぜ。
画像2 描き終わったあとで、美術部の人の参考作品を見せられた。その後自分の拙さを痛感し、完成までと同じ時間をかけてゴリゴリと重ねてタッチを入れた。
画像3 前回の木の感じで描いてしまい、缶が黒くなった。「縦のタッチ」って何すか先生?
画像4 この前と同じミス。まだ先生の言う「塗る」と「タッチを入れる」の違いが分からなかった。
画像5 缶、円柱の法則として下の方が平たくなってるのはおかしいのでよくない。
画像6 YouTubeでデッサンのビデオを見た翌日のやつ。「タッチ」の何たるかが少しわかった。影の塗り方だけ終了後に練習したのがグチャグチャっと残っている。
画像7 ビンがマシになったと褒められた。
画像8 氷嚢が細かい形を気にして大まかな形を掴めていない問題が発生。初心忘るるべからず。
画像9 スプレーの上部の存在感の薄さを指摘された。新聞紙の厚みは先生の修正。五分で分厚さが3倍になる。
画像10 この辺りはYouTubeでのイメトレと実践の繰り返し。桶は水色、ペットボトルは緑色という中性色責めのお題だったが、存在感の件はマシになったと褒められた。
画像11 セロテープの塗り込み具合いはいいとして全体の形が直方体としておかしい。左下のは超熟。時間が足りない。
画像12 リンゴの塗り込みが甘く、先生にだいぶ修正された。相対的な色の差を身に付けないといけない。
画像13 紙の使用範囲が小さいと言われた。確かに。
画像14 最後のやつ。2/23日。1ヶ月の割にはという但し書きながら、多少それっぽくなった…と思いたい。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

僕が有名になった後「秋野ひろは俺/私が育てた」と公言できるようになります。

ゴトン(恋に落ちる音)
5

秋野ひろ

マンガ家。描きたいテーマのアーカイブに使ってます。

絵です。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。